ナチョ・ドゥアト スペイン国立ダンスカンパニー来日!
来年でござるよ〜♪
2007年2月3日(土)神奈川県民ホール
2007年2月4日(日)神奈川県民ホール
今回は神奈川2DAYのみ(今の所の情報では)
招聘元はどこか謎だったのですが
神奈川県民ホールさんが直接呼んでいるそうです
みんな神奈川にレッツラ・ゴー!
スペイン国立ダンスカンパニ−
http://cndanza.mcu.es/index.htm
ナチョ・ドゥアト
http://www.alhma.com/duato/rayas2/rayas2.html
- 2006/09/29(金) 14:24:22|
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ルジマトフ&ロシアインペリアルバレエ
「シェヘラザード」
の得チケを e+でやっと買いました!
マハリナDAYもザハロワDAYも両方得チケあるようですね
S席14,000円が8,000円
ありがたや〜
でも最安値で8000円だからね・・・でも見たいから仕方ないか
- 2006/09/28(木) 12:20:43|
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中村祥子さん情報
10月のバランシンの「アポロ」で早速登場!
サイダコワやガエラなどとキャスティングされてます
観たい!
- 2006/09/28(木) 12:04:00|
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シュツットガルト州立バレエ団 HPリニュ−アル!
ブリジット・ブライナ−の名前はファ−ストソリストに残っています
a.Gってなんだ?ゲストプリンシパルか?
そんでもってガッカリなのは
オルテガの名前が消えていることです
語学力がないので微妙な情報ですが
多分フリ−で活動のような噂が…
彼のオネ−ギン観たかったな
アレクサンドル・ザイツェフがプリンシパルに昇格!マキュ−シオはキレのある踊りがマジかっこよかったです〜写真でしか観れてないけど砂男 メチャクチャいかす!(古)日本では見れないのかしら(涙)
それから2段階飛び級でデミ・ソリストからプリンシパルになったのがマリジン・ラドメイカ−です
ロミジュリでベンウォ−リオを元気に踊ったブロンドの青年だと思うのだが(多分…)
まさにロミオなんて超ピッタリ〜次回のロミジュリでは是非ロミオを踊ってくれ〜
ロミオ&ジュリエットでセクシーなジプシーを踊ったカチャもプリンシパルに!ゴージャス美人でとても目立ちます
次回の来日が待ち遠しいですね〜
- 2006/09/22(金) 12:35:49|
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新国の「眠れる森の美女」のキャスト
のゲスト未定部分 つまりオ−ロラが本日新国のDMで判明
※随分前から知っている人は知っているのか…
マトビエンコ夫人 アナスタシア・チェルネンコだそうです
驚かないけど
あ、そう
ってカンジですかね
真忠さん、川村さんどっちを観ようかな〜 誰か金くれ!
- 2006/09/20(水) 21:50:31|
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痩せ過ぎモデルを規制
スペインのファッションショ−で痩せ過ぎモデルの出演を禁止だそうで
この動きはイギリス イタリアでも見られるそうです
一方フランス・NYはこのようなことは有り得ないというようなコメントが
載っていましたが心配でござる〜
リリ−コ−ルあたりはひっかかりそうとのことですが
他にも結構いい勝負のス−パ−スリム系はわんさかいそう…
- 2006/09/18(月) 13:11:19|
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ベルリン国立バレエ HP
の
ライナ−の写真がリニュ−アルされました〜パチパチ
やっと本物に近くなった気がします
ベルリンの「眠れるの森の美女」の写真集
注文したけど遅くなるとのお知らせが届きました
- 2006/09/15(金) 14:34:18|
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ドガ、ダリ、シャガールのバレエ −美術の身体表現−
2006年 9月23日(土)〜 2007年 3月18日(日) 会期中無休
ドガやダリ シャガ−ル以外にバレエの舞台美術を手がけた
ロ−ランサンなども展示されるようです
HPでは割引券がプリントアウトできるみたいですよ
ポーラ美術館
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
Tel.: 0460-4-2111 Fax: 0460-4-3108
- 2006/09/15(金) 12:53:43|
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ウヴァ−ロフ 新国立「ライモンダ」降板!
だそうです!
ぎゃ-!
10月のライモンダ ザハロワは踊るそうですが代役は
マリンスキ−のダニラ・コルスンツェフ
個人的にはフィ−リンとかでも良かったんだけど・・・
ウヴァ−ロフが早く治りますように・・・
- 2006/09/14(木) 13:41:55|
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ジャミロクワイ JAY KAY 暴行罪?
ってラジオで聴いてビックリ!
VoのJAYが暴行罪だそうです
カメラマンとモメタらしいです
詳細は不明ですが
なんかJAYに同情しますね
彼は写真を撮られるのが嫌いだそうですが
嫌いな人結構多いと思います
写真を撮る時は「大人のマナ−」ですね
関係ないけどやっぱりカサビアンの新曲「エンパイア」はカッコイイ!
やっぱ鬼門の1/12国際フォ−ラムに行くしかないのか・・・
- 2006/09/13(水) 15:11:59|
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サ−シャ in 「流行通信」
Sasha Pivovarovaの特集だ〜い♪
やったね!
接触の悪いアンドアロイドとどっかに書かれてましたが
納得〜
マジ、キレイっす!
- 2006/09/13(水) 12:48:46|
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ポリ−ナ&フォ−ゲル in 「学校へ行こう」
もっと、ちょっとかな?と思ったけど意外と舞台のシ−ンも多かった
当たり前と言えば当たり前ですがポリ−ナの舞台の映像が多かったですね バレエ・フェスの黒鳥の本番もソコソコ流れたし
※海外の映像はベルリンのヤツかな?なんかどっかのゲストの時のかな?とも思ったんですが・・・
極端にヘンテコリンなヤラセもなくて(凄い先入観)よかったです
Bプロの黒鳥の日に取材があったようですね〜
リハのバ−レッスンで「あ!エレ−ナ あれ?あれはイリ−ナ?!」などと本編とは無関係な所で一喜一憂
ああやってみると やっぱポリ−ナ&フォ−ゲルはデカ・ペアですね
来年もこの組み合わせで来日!とのことですが
やっぱ 白鳥なんですかね
東京バレエ団との共演だとロミオ&ジュリエットではないですよね
今回のDDDのポリ−ナは美しかったですね〜
ペ−ジも多いし!
DDDは写真が綺麗だからいいよね〜
ジルもオレリ−もフェリも超カッコよかった!
- 2006/09/12(火) 22:32:14|
- バレエ
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DVD「ざくろの色」
監督:セルゲイ・パラジャ−ノフ
詩人サヤト・ノヴァの生涯をコ−カサスの奇才パラジャ−ノフが独特の映像美で綴った夢のような作品
寓話のようなスト−リ−に呪術的な妖しさと聖なるものの高潔さが同時に存在するパラジャ−ノフワ−ルドの最高峰(アタイにとってはですが・・・)「アシク・ケリブ」「スラム砦の伝説」「火の馬」も好きですがやっぱりこれが一番好き
私の場合、感動的とか泣けるとかそういう具体的な感情を飛び越えて衝撃が先に飛び込んできたカンジ まさに岡本太郎の「なんだこれは!」
なんですね〜
- 2006/09/10(日) 12:51:14|
- コ−カサス
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BE-IN 2006 明治公園
今年のテ−マは「愛について考える」
に行って来ました
天気が危ぶまれていましたが 雨も降らずにヨカッタ ヨカッタ
知人がブ−スに居るということだったのですが
ピ−スパレ−ドに出てしまった後らしく会えず終い
寝坊野郎でスイマセン
憲法9条や在日難民などに関するブ−スがあったり
オ−ガニックのお店が出ていたり
私自身は具体的に何かをやっているわけではありませんが
地球について 平和について 楽しく自然に考えられる良いイベントでした
私が着いた時はちょうど
元レバノン大使の天木直人さんのト−クの時間でした
「自分自身が何も出来なくてもいい 頑張っている人に拍手を贈って欲しい」そんな思いがダイレクトに伝わってきました
それは色んな事でも言えることで
世界中の紛争、環境破壊など現場に行ける人だけが行動していればいいという訳ではない という事は多分誰もが知っているのだけど
じゃあ 自分は何が出来るんだろう 何にも出来ないし・・・
以前私は自分が被災地側の人間になった時、ちょっとだけ気づいた事があります
具体的に何かをしてくれなくても(勿論危険や苦労を負ってまで助けてくれた人には大感謝していますが)関心を示してくれる事が心強かった
もしも、誰もが何も思わず気にも留められなかったら・・・
まずは関心を示すこと それが色んな事に繋がって行くような気がします これだったら家に居ても出来るしね 世界中の全員が心の中で絶対戦争はしてはいけないと思えば 絶対に起こるわけがないのです
そういえば夜 インリンさんがライブをやったそうです
彼女も平和活動に参加されているという事を初めて知りました
隣ではSMAPの15周年ライブがあったようで トイレや休憩に来ていたスマップ・ファンと判る人も結構いました
沢山の人がト−クを聴けてよかったんじゃないかな?
- 2006/09/09(土) 22:15:17|
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DVD「ジゼル」ミラノ・スカラ座
ジゼル:ザハロワ
アルブレヒト:ボッレ
が輸入版であるのは知っていましたが
国内版でも発売になるのですね〜
しか-も! 9/21より早めに注文すると
5040円が3780円という超お買い得!
これはきっと9/21を過ぎると5040円に戻っちまうということですね
もうすぐ「ライモンダ」もあるしルジマトフとの「シェヘラザ−ド」
その後は「白鳥」と日本/ドイツ年に続いて
日本/ザハロワ年か-!と突っ込みを入れたくなるぐらい来日してくれて嬉しい悲鳴 サイフも悲鳴
ザハロワが日本でジゼルを踊るという話は全然噂にも聞かないのでDVD安いうちに買っちゃおうかな〜
どうでも良すぎる話としては、ジャパン・ア−ツの広報誌のファジェ−フの笑顔は素敵過ぎる!モノクロながらもハ−ト鷲掴み必至です!ファジェ−エフ・ファン必見
- 2006/09/08(金) 20:20:05|
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「出口なし」
青山 銕仙会能楽研究所
ガルサン:ティエリ−・ドゥ・ペレティ
イネス:マルティ−ヌ・シュバリエ
エステル:アンヌ・ブ−ビエ
ボ−イ:ニコラ・ル・リッシュ
結局、2度観に行ってしまいました 我慢が出来ませんでした ダメ野郎です
本日は千秋楽ということもあり、お客さんが多かったです
前回とここが違った!というカンジは受けませんでしたが
個人的には2度目という事もあり、色々思いを巡らせつつ拝見いたしました
これといった小道具もなくアクションもない舞台で 3人あるいは4人のキャラクタ−が個性的でそれぞれに興味深いとても魅力的な舞台でありました
次から次へと展開される3人の掛け合いは螺旋のように堂々巡りにお互いにそして自分自身に罠をかけていくようでした 常に非難する側される側に入れ替わり監視や束縛から逃れられない そんな地獄が永遠に続く
結局は他人を通して自分を束縛する地獄 他人は地獄でありながら自分の存在を証明する存在
イネスは現世で自分のいた証がなくなった時「こちら(冥界)の人間になってしまった」とつぶやく
(終わっちまったから書きますが)
最後には閉ざされたはずの扉があっさりと開いてしまう
そこには選択できる「自由」が姿を現していた
※実際には閉じ込めらたその時にそこから抜け出す自由が存在したということなのでしょうか
「自由」には「責任」がもれなく付いてくる
ガルサンは部屋に留まる事を選択する
それはやはり彼にとって地獄でもあり必要な存在でもあるからなのでしょうか
そして彼はその選択の責任を負わなければならないのです
永遠にこの部屋に留まらなくてはならないという運命(?死んでいるのに運命もないか)を
そして振り出しにもどる
ガルサン:では続きを
〜幕〜
- 2006/09/07(木) 01:42:25|
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「Ping Party」
代々木公園
13:00〜
当初5月だかにやるよ〜と知人から聞いていたのですが
悪天候で流れて9月に〜
マジ暑かった
ちゃんと聞いてなかったんだけど
Ping Magというとこが主催なのかな?共同企画だっけ?
でPing Magって言うのが何か知らなかったのですが
「デザインとものづくりについて〜オンライン・デザイオン・マガジン」とかなんとかだそうです 後でもう一回HPを見てみよう
予想以上に人が多くて盛り上がっていましたね
基本的に野外って音も大して良くないし大っ嫌いなのですが
昨日はお祭りっぽくてヨカッタ
オ−ディエンスも盛り上げよう〜ってカンジで一体感もありましたね
でどんなバンドが出てたか書きたいけど一言で言えない
エレクトロニカ ダブ エスニック ジャジ− クレイジ−なバンドやDJがわんさか出てました
初見が多くコメントするほど熟聴できてませんが総合的に面白かったでやんす〜
- 2006/09/04(月) 12:55:07|
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「出口なし」
青山 銕仙会能楽研究所
ガルサン:ティエリ−・ドゥ・ペレティ
イネス:マルティ−ヌ・シュバリエ
エステル:アンヌ・ブ−ビエ
ボ−イ:ニコラ・ル・リッシュ
時間は1時間30分くらいかな 3人と謎の1人がノンストップで緊迫感を疾走させます
まず、この能の舞台を使用したことに拍手!
全部で何人収容できるんでしょうか?結構少ない気がする
舞台をL字に間近で見れて、役者達の息遣い一瞬の瞳の動きさえオペラグラス無しで見ることが出来ます(笑)
そして観客もその部屋にいるような不思議な錯覚を起こします
役者は無駄な音をたてない為に足袋を履いています
※ニコラ扮するボ−イは,それこそ能でも舞いかねない歩き方でした
個人的に失敗したのは、字幕が舞台の脇にモニタ−で映し出されるのですが元々内容を知らない上に目が悪い、そんでもって席がモニタ−から比較的遠かったので読めないところもありました
この舞台はセリフもとても重要なので、私のように内容も知らずフランス語も判らない人は、モニタ−が読める場所を確保した方が良いでしょう
事前に原本を読んだりとかもっと勉強しとけよってカンジですね〜長ゼリフも多く、うっかりするとモニタ−ばかり見てしまって舞台が観れないなんて事もあってシマッタ!ということもしばしば
予備知識が全く無かったのが、逆にスト−リ−に引き込まれていったという利点はありました
当初、結構見に行こうかどうしようか迷ったのですが、結果私は相当ハマりました また観たい!
まだ、公演が終わっていないので、細かい内容やオチの話はおいて置きますがザっとこんなカンジの話
まず冥界の住人と思しきニコラ扮するボ−イが、男(ガルサン)を部屋へ案内する そこは朝も夜も無い閑散とした部屋 ガルサンは自分が死んで地獄に来ている事は承知している しかしその地獄が処刑場ではなくこの何も無い部屋という事に妙な不気味さや不安を感じているようだ
まるで魂の無いようなボ−イは、続いてこの部屋に婦人(イネス)を案内する 彼女も自分が地獄に来るような心当たりがあるらしく、自分は既に死んでいる事もここが地獄であるという事も知っている さらにボ−イは地獄へもう一人の美しい女性エステルを案内する 彼女もイネス同様自分がここへ来るに値する人間である事は内心判っている
このお互い全く見も知らない3人が、何も無い部屋に幽閉され、徐々にお互いを牽制しあい自分の過去を告白しそれぞれの犯した罪に向かい合わされる
地獄での処刑人は自分なのか他人なのか?
そして終わる事の無い他人との共存にイラつき始めるが・・・
イネスが言う「(ここに3人が送り込まれたのは)偶然などではない」
ボ−イが時折部屋へ入ってくるのですが、彼らには見えていないようなシ−ンがあります
しかし、ボ−イのその動きは3人を操っている・・・もしくは彼が想定したように追い詰められていっているようにさえ見えました
ここでのニコラの一挙手一投足は興味深いです 彼らの心を動きを手中に収めているかのようでもあり象徴的でもある動きはとても繊細で微妙 3人のやり取りを眺めていたい反面ボ−イの視線や動きも見逃せない!
3人の火花が散りそうな緊張感漂うやりとり(セットも無ければ場面のチェンジもない)ミステリ−のようにちょっとずつ明かされている彼らの過去 失うものが無くなった人間のむき出しの感情(それでも最初は失ってしまった現世のモノにしがみ付こうとするのだけれど・・・)
う〜ん、本当にどっと疲れた1時間半でしたが 見に行ってよかった
「地獄とは他人のことだ」その答えが最後に待っているのでしょうか?
- 2006/09/03(日) 23:21:03|
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ベルリン国立バレエ団 新シ−ズン 昇格移籍発表!
って まぁ色んな所で情報の早い方は既にご存知なことでしょうが
正式にHPで発表になっています
っていうか実際の昇進はもっと前でHPの写真をリニュ−アルしたのが最近なだけかもしれないのですが・・・
祝・ヴィスラウ・デデュクがファ−スト・ソリストに昇格〜
納得の昇格でござる 大好きなダンサ−の一人なので本当に嬉しいっす!
彼のロミオは本当に素敵でうっとりだし デジレも優雅でため息がでます!
これから益々観れる機会が多くなるかな?楽しみ〜
マルチン・クライエフスキ−も今シ−ズンこそ復帰できてバリバリ踊ってくれるといいなぁ
写真がまだだけどソリストに中村祥子さん♪
デミ・ソリスト昇格は寺井七海さん!おめでとうございます!)
是非是非カンパニ−で来て欲しい〜 次回のシ−ズンでは何を踊るんでしょう?
レパ−トリ−は既に発表になっていて「チャイコフスキ−」「シンデレラ」「くるみ割り人形」「眠れる森の美女」「マノン」「シルヴィア」「リング」「白鳥の湖」などなど〜 どれでも楽しみ
他のバレエ団では移籍でガックリだったけど
ベルリンではワクワク新シ−ズンになりそうです
マラ−ホフ芸監!ポリ−ナもモチロン好きだけどベルリンの色んなダンサ−つれてきて下さいませ!※とりわけ前回来なかったサコヴィッチをお願いします!針山さんももっと観たいっす!
- 2006/09/01(金) 01:18:29|
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