東京文化会館
まずは会場チェック!
マリインスキーグッズが売っています T−シャツ バック 一筆箋(渋い!)タオル クリアファイル なかなか楽しいかもしれない
そしてトイレが増えていた!感動!
入り口突き当たって右が女子用のトイレになっていました 新しくてキレイです
「シンデレラ」
シンデレラ:ヴィシニョーワ
王子:コールプ
私はこれは写真でしかみたことがなかったのですが キテレツな設定というか衣装というか!
ヴィシニョーワが埋まってしまうほど濃いキャラばかり!だいたい王子が濃いっていうのもどうなのよ!コールプ王子超イカガワシイです ナイスです
そしてつい目が行ってしますコンダウーロワ(だと思うのですが)の継母 コミカルだけど難しそうな振りを普通にこなしてしまうのは凄いぞ!
以外にも義姉がハマっていたのはテリョーシキナ 芸達者さが光ります
「バヤデルカ」
ニキヤ:ヴィシニョーワ
ソロル:サラファーノフ
ガムザッティ:テリョーシキナ
ガラなのに太鼓の踊りや金の仏像グランパ・クラッシクなど盛りだくさん!
ちょっと得したカンジ〜
ヴィシニョーワのニキヤは実に表情豊かな舞姫です ソロルがガムザッティの手にキスをするとこを観て落胆したかと思えば、花篭をもらってはしゃぐ様に踊る ストレート過ぎるかなとも思いますが、その饒舌さがヴィシニョーワらしいかな
ガムザッティのテリョーシキナもとーっても良かった 踊りも美しかったけどニキヤの動向に気もそぞろなソロルを気づかない振りをしつつも不安を隠せない そしてその恋敵をこれから殺そうとしているということもあり婚約式なのに浮かない表情 う〜ん切ない テリョーシキナも演技派ですね〜
で、ソロルくん 細ッ!その辺の女の子より細いジャン!やっつけたらしい虎もあからさまにヌイグルミ ディズニーっぽいぞ 細い&若いせいか(モチロン本人の技術が高いという事もありましょうが)ジャンプは軽やかで高い!彼は一人で踊っているときのほうがヨイね
ジゼルじゃないけど、ニキヤが死んだ後、ソロルが抱きかかえるというかすがるんですね
オウムの踊りも面白かった 若干オウムが真横になっている方もいらっしゃいましたが オウムだって真横になりたい時もあるだろう!
ニキヤのままアンコールをしたヴィシニョーワが印象的
「ルビー」
ヴィシニョーワ
ファジェーエフ 他
一番面白かったのはコレ〜 ヴィシニョーワが輝いていた!
素晴らしい!生き生きとはじけるようなルビーのアップテンポな振りを息一つ乱さず見事に踊りきっていた!
ファジェーエフは王子風 血の通ったバランシン
何が感心したって ファジェーエフのパートナーに対する真摯な態度ですよ
常にヴィシニョーワに気を配りながら的確な間合いやサポート、天性の王子体質を改めて感じてしまった!
あ、ファジェーエフはオールスターでもバランシンだっけ?
今日はこれまで
ヴィシニョーワの贈り物のような一日でした〜
マラーホフさんパクってごめんちゃい
- 2006/11/30(木) 02:24:25|
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マリインスキー来日フィーバー真っ只中ですが
シュツットガルトのマリジン・ラドメイカー情報
Des Deutschen Theaterpreises を受賞した模様
でDes Deutschen Theaterpreises って何?って話ですよね
- 2006/11/29(水) 14:50:57|
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おお〜これは映画「オーロラ」の番宣か! 失礼しました
もともとがパリ・オペラ座のニコラというよりも映画オーロラにスポットを当てたゲストだったようですね
おかげで映画が所々ダイジェストで流れて嬉しかったりする
ストーリーを知らないので、なんかよく判らないけど画家役のニコラが結構踊っている
マルゴちゃん(「ちゃん」と言いたくなるくらい若い!)はチラシで見るよりずっと幼いかんじしました かわいい〜
そんでもって何の役か判らないジロが超カッコイイ!
このままパラジャーノフの「ざくろの色」とかに出て欲しいくらいでありました
見逃した人は再放送を見よう!
- 2006/11/28(火) 00:14:37|
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という訳で会社の近所の書店にダンスマガジンがなかったので
遠出して発掘しました
「海外ベストカンパニー」とのことで楽しみにしていたのですが
前にやった「世界バレエの旅」の方が面白かったな
今回は本当に各バレエ団の簡単な概要といったかんじ
前はチケットの取り方やダンサーが自分のカンパニーの話や地元の話しを載せていて楽しかった
その他ではライモンダ・シェヘラザードと引っ張りだこだったザハロワ
DDDではマハリナが妖艶でしたがこちらはザハロワを1ページでドーンと大サービス でもピントが甘いような…舞台を撮るのは本当に大変だと思うけど、前も中村祥子さんの写真とかピントがイマイチで美しくなかった 1ページ載せるものはピントがもうちょっと合っていないと厳しいような…
立ち読みだったので写真だけ〜
サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエも載っていてやったー!と思ったらイサエワは載っていなかった しょぼ〜ん でもバージナは写真が載っていました 彼女の踊りも流れる様に柔らかくフェミニン・オーラがでていて素敵なダンサーでした 彼女も次に来てくれる時は全幕見てみたいかも
三浦氏との対談はハンブルグのブーローニュ!一人のダンサーさんがこれだけ話してくれると読み応えもありますな
そしてここで謎が解決!
クズネツォーフが踊る予定のくるみ割人形は「Fairy Ballet」さんでした
- 2006/11/27(月) 23:58:16|
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昼休みにダンスマガジンの新刊を探しにいったがなかった
んで、ちらっと目に留まったのが
「DDD」
ストリート系のダンスに全く興味がないので
いつも買わず終いなのですが・・・
パラっと写真だけ眺めたら
うぉ〜!ルジマトフとマハリナのシェヘラザードの美しい写真が!!!
う〜ん エロビューティホー
今月のお奨め立ち読みコーナーでした
- 2006/11/27(月) 12:41:50|
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最初、チラっと立ち読みでもしてやろうかなと冷やかし半分だったのですが
これが面白いんですよ!
ルグリ先生がパリ・オペラ座で生徒さんを指導している写真が満載
様々な演目をルグリがどう捕らえているかが垣間見れるとても興味深い内容です
実際踊ったことがない自分にはとっても新鮮!それぞれの踊りが具体的にどうあるべきかルグリ先生が丁寧に説明されています
改めて尊敬してしまった!
模範演技のドロテやモローの写真も載っているので
出演するのかしら?
激しく放送が観たいゾ
- 2006/11/25(土) 21:47:53|
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おおディ〜ア!
という訳でジャパン・アーツさんに詳細が…
12月4日(月)18:30 東京文化会館 「オールスター・ガラ」
《グラン・パ・クラシック(オーベールのパ・ド・ドゥ)》
アントン・コールサコフ → レオニード・サラファーノフ
12月5日(火)18:30 東京文化会館 「海賊」
<ランケデム> アントン・コールサコフ → ミハイル・ロブーヒン
12月7日(木)18:30 東京文化会館 「海賊」
<ランケデム> アントン・コールサコフ → ウラジーミル・シクリャローフ
【演目変更】
12月4日(月)18:30 東京文化会館 「オールスター・ガラ」
ディアナ・ヴィシニョーワの出演演目を、以下の通り変更させていただきます。
《瀕死の白鳥》→《「眠れる森の美女」第1幕のアダージョ》
だそーです
それにしても 得チケ三昧で会員割引なんか結局K-BALLETより安くなってるっていったい… いや Kさんに文句がある訳じゃなくてですね 普通に考えても日本のバレエ団より海外から呼ぶほうが経費がかかるんだから高くてもなんら不思議ではないと思いませんか?!
マリインスキーとは関係ないけどラスタ出演NBAバレエ団の「バレエ・リュスの夕べ」のチケットが届いた〜♪
でここで気づいたんだがK都さんの白鳥の日と丸かぶり〜
やっぱりKとは縁がない…
今日都営線に乗ったら くるみ割人形のポスターがキャストに「クズネツォーフ」の名前が?!と思ったら降りなきゃ行けなくなって詳細がわからずに現在に至る…どこの「くるみ」だったのかも謎ですが治ってなんとか来日できるんでしょうか?秋の夜長のミステリー
- 2006/11/25(土) 00:07:29|
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とBunkamuraのHPにアップされてます
来日してたんですね〜
二人がポスターにサインをしている写真などがちょこっと載ってます
来日って言えばいよいよ
ヴィシニョーワ嬢などマリンスキーのダンサーさん達が来日された模様!
待ちかねましたよ〜!
- 2006/11/22(水) 12:24:17|
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をジャパン・アーツさんのHPで募集されています
「ヴィシニョーワのすべて」と「ロパートキナのすべて」のレポートを書ける方だそうです
チケットはアーツさんが用意してくださるそうなので
文章に自信のある方はレッツ・トライ
締め切りは11/24だそうです
- 2006/11/21(火) 12:40:13|
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先日 「ジェローム・ロビンズ」の夕べで
ポリーナとマラーホフが踊り好評だった「afternoon of Frau」を
16日は中村祥子さんとイブラヒム・ウーナル(←発音が怪しい・・・)
で踊るようです
何処かに写真などがアップされるといいな
チャコットの針山さんの日記にもロビンズの夕べの写真とレポが載っていて公演の様子がみられます
afternoon は短い演目のようですね
- 2006/11/15(水) 12:37:10|
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カレンダーが発売の季節になりました〜
チャコットさんやフェアリーさんなどで
2007年のカレンダーが発売になっているようです
世界バレエフェスティバル カレンダー 2800円
※いわずと知れた夏の一大イベントをそのままカレンダーにしております 写真の大きさに力の入れ具合が判るってなもんだろうか
アメリカン・バレエ・シアター(フェアリーさんなどでみかけました)
※キレイに包装してあったんで中が見れませんでした でも大きさも手ごろで使いやすそうなカンジ〜
シュツットガルト(モノクロの方はチャコットさんなどで見かけました)
※カラーとモノクロが2種類発売されていてカラーは去年は舞台ぽかったように記憶しますが モノクロは本番さながらのリハーサル風景 実はモノクロの方が好きだったりします お値段もカラーの半分くらいだったような〜
本国では
ピナ・バウシュ ウパッタール舞踊団
ハンブルク・バレエ
ウィーン国立バレエ団
などもでているようです
- 2006/11/15(水) 12:13:26|
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「?」ってオメーも書いてるじゃん
と一人つっこみ
スイマセン〜
どうやら本人は引退説を否定されたそうです
まだまだ、観れるちゅーことやね
- 2006/11/15(水) 01:29:29|
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ほたるの本 「バレエの鑑賞入門」
渡辺真弓 (監修)
瀬戸秀美 (写真)
定価:1,890円(本体1,800円)
ISBN:4-418-06252-1
A5判 144ページ
本屋に行ったらこんな本あったんだと と手に取ったらどうやら最近出版された本のようです
内容は色んな演目の解説(プチ・トリビアみたいなものが付いているものもある)・ダンサーの紹介・簡単なバレエ用語集・海外のバレエ団の紹介・国内の劇場の紹介などなどなど・・・
入門書のような本は、このパターン大体一緒なんですけど、海外のバレエ事情(そんなに量がのっているとも思えないが)やダンサーはドンドン変わるので着眼点が同じでも新しい物が出版されてたらそれなりに新しい情報が入るので楽しんでいます
バレエ年鑑(ランキングがあんまり好きじゃなかったけど)みたいに2006年版とか2007年版とかにしてシリーズでだしてもらってもいいくらいなんですけどね あ、バレエワンダーランドは結構まめにリニューアルしているか
話戻って、この本の一番のポイントとしては写真が新しい!表紙のザハロワもそうですが中の写真も去年くらいの公演(ラカッラはこの前のノートルダムなのかな?もしそうなら写真は凄く最近のモノを使っていることになりますね〜)オネーギンはルグリとマリアのシュツットのモノだったりします
個人的には海外のバレエ団・劇場についてもっと掘り下げてデータ的な内容も欲しかったなぁ
「世界のバレエをみてまわる」も結構好きですが まだまだ取り上げていないバレエ団・劇場もあるし劇場内部の紹介なんかもして欲しいな
(以前のダンスマガジンで地図やチケットの取り方、ダンサーのコメントなんかを載せていたのは面白かった)
って鑑賞入門だからこのくらいでちょうどいいんでしょうね
「世界のバレエをみてまわる 2006」とか出して欲しいです(笑)
本屋で見かけたらカラーで写真もキレイだから眺めてみると良いでしょう
- 2006/11/14(火) 12:18:59|
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オデット/オディール:ザハロワ
ジークフリート:マトビエンコ
ロートバルド:市川透
道化:グレゴリー・バリノフ
牧先生の改訂版とのことですが
やはりプロローグがついているのがまず特徴の一つですか
馴染みがないせいか、なんかとって付けたようなカンジがどうしてもあるのですが…短いプロローグの後すぐに場面転換があるせいか…
ま、慣れかな?
そしてこの改訂版は個人的な印象としてはバレエ団を観るにはヨイ
主役の二人以外のコールドやディベルテスマンの見所も多く
新国好きな私としてはありがた〜い この版はいくら主役のオデットとジークフリートが観たくても好きじゃないバレエ団で観るには辛いものがありそうです
そんでもってザハロワ いいですね〜やっぱり!
手足が長く腕や背中が柔らかいザハロワは白鳥の役にピッタリ
気高くどこか近寄りがたい孤高なカンジがザハロワの個性なんでしょうね
マトビエンコはジゼルのアルブレヒトの時より今日の方が良かったです というか見直しました フシアナですいません リフトが結構多かった気がしますが綺麗に上げていました(オデットを長時間持ち上げて歩くシーンもしっかりキメてて「おぉ〜」と感動しました!) サポートも安定していた様に見うけられました〜
良かったもの3連発
西山さん 高橋さんのパドトロワ 素敵でした〜 西山さんは15日にルースカヤを踊られるようですが観たかった〜
厚木さん 西川さんのスペインもカッコよかった 第三幕の舞踏会に各国の花嫁候補が自分の国のダンサーを引き連れ現れるのですがその時点からお二人とも完璧スペイン人でした(スペイン人の知り合いはいないけど〜)
そんでもって白鳥のコールド
(※新国にしてはめずらしく1幕目のフォーメーションが???というところがあって新バージョンだから?などとも思いましたが2幕目は問題なくて安心しました)
やっぱり素晴らしいナリ〜 大満足!第4幕であんまり踊らない版もあるようですが4幕目もしっかり踊るシーンがあって満腹感あり
最後のオチはまだご覧になっていない方が多いからお楽しみ〜
一つ難癖つければ場面転換のやり方が気に食わない
- 2006/11/13(月) 00:57:59|
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ダラダラと最近みたインタビューやら何やらについての一人言
NBSのサイトにポリーナとフォーゲルのインタビューが載ってますね〜
ポリーナがフォーゲルからピアスを貰ったという話しの流れで
彼はお店を持っているから…というコメントがあったけど
フォーゲルって何者?って思っちゃっいました
フォーゲルくんといえばシュツットでアルマンを踊っている頃でしょうか?
似合いそうですね〜
ディヴァインダンサーズではりきって踊っていたダニール・シムキンくん
アンジェリーナ・ジョリーが好きだそうです RADIOHEADを聴いているらしいがそれ以外にもエアロスミス U2なども聴くそうです
すごーく 普通…
尊敬するダンサーにヌレエフとお父さんというところがいいですね 何故か亀田兄弟に通じる親子愛を彷彿させます
また、日本で踊ってくれないかな
関係なさ過ぎだけど
ETVで松田優作特集があるからミンナみよう!
- 2006/11/11(土) 02:22:58|
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マリンスキー イリヤ・クズネツォーフが怪我のため来日を見送ったようです
JAPAN ARTS のHPに変更が載っています
ゆっくり治して、元気になっていつか来日して欲しいですね
11月26日(日)びわ湖ホール 「海賊」
<コンラッド> イリヤ・クズネツォーフ → ミハイル・ロブーヒン
11月30日(木)18:30 東京文化会館 「ロパートキナのすべて」
(ライモンダ 第3幕) イリヤ・クズネツォーフ → エフゲニー・イワンチェンコ
12月4日(月)東京文化会館 「オールスター・ガラ」
《3つのグノシエンヌ》 → 《パヴロワとチェケッティ》に演目を変更し イリヤ・クズネツォーフ → イーゴリ・コールプ
《ロミオとジュリエット(バルコニーの場面)》
イリヤ・クズネツォーフ → ウラジーミル・シクリャローフ
12月5日(火)東京文化会館 「海賊」
<コンラッド> ミハイル・ロブーヒン → エフゲニー・イワンチェンコ
12月6日(水)東京文化会館 「海賊」
<コンラッド> イリヤ・クズネツォーフ → エフゲニー・イワンチェンコ
12月7日(木)東京文化会館 「海賊」
<コンラッド> イリヤ・クズネツォーフ → ミハイル・ロブーヒン
- 2006/11/09(木) 18:00:22|
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東京バレエ団「白鳥の湖」
withポリ−ナ&フォ−ゲル
の日程が当初の発表と変更があったようです
4/9(月)東京文化会館
4/10(火)東京文化会館
4/11(水)東京文化会館
一日繰り上がったようですね
前売り開始は12月16日だそうですよ〜ん
因みにドンキホーテとのペア券は12月9日から
ドンキホーテは
4/14(土)キトリ 上野水香さん
4/15(日)キトリ 小出領子さん
と全く違ったキトリをみせてくれそうですね!
- 2006/11/09(木) 11:50:51|
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ベルリン国立バレエ団
「ジェローム・ロビンズの夕べ」
初日が好評のうちに幕を閉じたようです〜 おめでた〜い
というわけで HPも早速舞台の写真がアップされています
やはりマラーホフとポリーナが踊った
「Afternoon of faun」はとても素晴らしかったようで
色んなレビューで絶賛されています
HPの写真で想像するしかなぁ〜い
「The Concert」はサイダコワとブチェコが好演 私の語学力をもってするとかなり怪しいのだがブチェコがジョニー・ディップにともすると似ているというようなコメントが・・・似てるかもと納得してみたりした
「Fancy Free」ではディヌが良かったとありました
まる
- 2006/11/07(火) 15:42:47|
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カサビアンの追加公演が決定!!!!
2007/1/14(日)東京 ZEPP TOKYO
OPEN 17:00/START 18:00
残念なお知らせとしては
スルツカヤが引退を発表されたそうです
- 2006/11/07(火) 11:44:43|
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3連休を家から殆ど出ずに過しました〜
三日間何やっていたかっていうと
ベルリン国立の眠り〜の写真集を眺めていました(笑)
いや、実は先日アマゾンに発注していたのですが
入手不可との連絡が…
古い本でもないのに何で〜?!人気がありすぎで不足?
増版の予定もないのかな?ナゾ多し…
でもって他の所に頼んだら届いた ホッ
それにしても何なんだろう?安く出しすぎたのかな?
で写真集です
リハーサルからオフショット そして舞台などなどなど
衣装合わせや振りの打ち合わせ メイク中の様子など貴重な楽屋裏が満載
今のベルリン国立バレエ団の様子が手に取るようです
でもマラーホフが主体の写真集ではありません 念の為(笑)
個人的には、しかたがないけどお休み中だったマルチンの写真がないことが不満〜
針山さんの写真をもっと増やしてほしいということ
などなどが贅沢な注文でしょうか
好きなショットベスト3としては
舞台とは関係ないけど
1.マラーホフが投げキッスをしようとしている写真(裏表紙&本編1ページ)これが一番好き〜
2.サイダコワの息子クンがサイダコワと旦那様の写真を撮ろうとしている幸せな家族の風景
3.デゥデクとナディアが犬と一緒に散歩しているところ〜
次点・舞台でのリハーサル中のヴィシニョーワ 笑顔がキュート!
見ていると本当に幸せな気分になります
家でうだうだして三日間をだらしなく過していてはいけないなぁ〜とちょっと反省…
- 2006/11/05(日) 20:16:33|
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ナチョのチケットが神奈川県民ホールから届きました〜
はりきって取ったんで結構良い席でうれすぃ〜!
で、そん中にレニングラードのチラシが入っていました
K社にHP以外の場所のキャストを聞いたら12月に入ってからかもと言われたのですが
神奈川県民ホールは予定ですが一応予定ソリストが載っていました
12月16日 くるみ割り人形 ミリツェワ(やったー!)
1月21日 白鳥の湖 ペレン
だそうです
これは他のホールの箱貸しと違って
神奈川県民ホールは主催でもあるから詳細を早めに把握しているのかもしれません
※他のホールはK社に聴いて下さいといわれますた
- 2006/11/05(日) 07:58:13|
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Bayerischen StaatsballettのGiselle
ルシア・ラカッラがバイエルンのNationaltheaterでジゼルを踊ったそうな〜
無論アルブレヒトはシリル・ピエールです
1日しか踊らなかったようですね
とても素晴らしかったようです〜と観てないからこんな風にしか書けなくてすいません 観た〜いいいいい
でもですね、有難い事にBayerischen StaatsballettのHPに即効ラカッラのジゼルの写真がアップされていて 狂乱シーンに入る前のようなのですが
なんかこの写真を観てるだけで泣けてきそうなカンジなんですよ これが
シリルのアルブレヒトは超いい人に違いない!
http://www.bayerisches.staatsballett.de/index_bsb.php?dom=dom2&l=de
来年のコッペリアが待ちどおしい〜
微妙に関係ないけどザハロワ&ボッレのジゼルをやっと観たぞ!
ザハロワは流石として、ボッレのウルトラ・イタリアーノなアルブレヒトはある意味必見!
- 2006/11/02(木) 16:51:26|
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ニコラ・ル・リッシュがNHKフランス語講座にご出演〜
テキストによると
11月27日&再放送
本にはインタビューも載っています
要チェ〜ック
- 2006/11/01(水) 20:32:25|
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インターネット・ダンスフェスティバル
というものがドイツであるらしい
そのイベントに
ハンブルグ・バレエの
オットー・ブベニチックとアントナン・コメスタッツが
参加しているらしい
で何処で?って
これが実はインターネット上なんですねぇ
モチロン オットーとアントナンの作品が見れます
※アントナンは本人が出ているようですがオットーの方は振り付け音楽のみなのかな
Side-by-Side Art Centerのサイトは
www.side-by-side.org
そんでもってこれは見た人が投票できるんですね〜
ちょっと面白いですよね
- 2006/11/01(水) 17:55:39|
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ピナ・バウシュがインドでダンスシアターのプロジェクトを計画中
劇場の舞台デザイナーやダンサー12人と共に2週間、カルカッタやケララを視察として出向いておられているそうな〜
ウパッタール舞踊団は1979年の初演以来インドでも人気のカンパニーとして指示を得ており、ピナ自身もインドの文化・ライフスタイルなどに興味を持っていると語っておられます
2008年1月からインド・デリでの公演も現在は決定している模様
なんだか 大雑把な情報だな〜
ひとりつっこみ
- 2006/11/01(水) 01:28:55|
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