本日は、シュツットガルト・バレエの躍動感ある写真(モノクロのカレンダーは彼女が撮られたものです)やSue JinやMalakhovの写真集でおなじみの写真家Gundel Kilian女史のお誕生日です。
※クランコより1歳年下 ちょっと驚きです
お誕生日おめでとうございます!
素敵な写真達これからも楽しみにしております。
- 2008/09/03(水) 13:34:35|
- シュツットガルト・バレエ
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レイアウトなどが大々的に変わった訳ではないのですが、
ダンサー欄が今期のプロモーションが反映されて更新されています。
訂正やらなんやらで二転三転してしまったのですが、
2008/2009のSpelzetには前期と変更がなかった
Myriam SimonとHyo-Jung Kangはそれぞれ昇進があったようです。
決定が直前だったんでしょうかね〜
ともあれ、おめでとうございます〜!!!
Myriam Simon Halbsolisten→Solistin
Hyo-Jung Kang Corps→Halbsolistin
Myriamはリラなどでも大活躍で納得の昇進 Hyo-JungはCorpsにもかかわらずオーロラの大抜擢もありカンパニーの期待の高さも伺えます。
- 2008/09/03(水) 13:14:40|
- シュツットガルト・バレエ
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NBSさんで続々シュツットガルトのコーナーがアップになっています
今回はJason Reillyのインタビュー♪
http://www.nbs.or.jp/blog/0811_stuttgart/2008/09/post-2.html
写真が若干不思議な感じもありますが、そんなこたぁ〜いいんです!
ここでJasonは今回踊る役についてそれぞれコメントしてくれていますが、
オネーギンに関するコメントで(基本的なことではあるとは思うんですが)重要なポイントを話してくれています。
「ひとつ演技を間違えると観客にオネーギンの心の繊細な機微が届かなくなる」
Jasonはこのデリケートな役を細心の注意を払って踊ってくれる事でしょう。
公演が本当に楽しみでございます〜。
- 2008/09/03(水) 09:57:46|
- シュツットガルト・バレエ
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ScapinoのHPがリニューアルされていて見やすく&スタイリッシュになっています!
拍手〜!
※観た事ないくせにレパートリーなどから察してきっと私のツボのカンパニーだと思っている。
できたらHessisches Staatstheaterも、もうちょっとこう落ち着いた色調にしていただけると親しみが持てるんだけどな〜 ある意味パンチは効いているけど・・・
- 2008/09/02(火) 23:43:47|
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基本忙しい人間ではないのだけれど、ローテーションの関係やら何やらで観たい公演が行けない事があります。(当分公演などは観れなさそう)
往生際が悪いので開演5分位前までは「観たいーーーー」とイラっとするのですが、いざ開演時間になって本当にダメだと分かると割とケロっとしている。
そんな時は今でも「ビビを見た」のホタルのセリフを思いだします。(全く意味的には違うんですがね)
「ぼくのこころは、あんがいおちついていた」
この後の最後のセリフも印象的なんだけど、
目の見えないホタルが現実をストンと受け入れるこの部分がなんとなく好きなのです。
大海先生の本を図書館で見つけたのは小学校の低学年で
「クロイヌ家具店」が最初だったと思う。
子どもながらに衝撃が強かったのは覚えているけど、実際のストーリーなどは把握出来ていない部分があり、fukkan.comで再販になってから読み返しました。
同じ頃、図書館でコソっと読んでいたのが
「ピカピカのぎろちょん」
タイトルからしてシュール
私が今子どもでもジブリにハマったかどうかは不明だ
- 2008/09/02(火) 01:00:20|
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